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とある萌えもん好きの雑記

【旧鬼畜】萌えもん幻想曲【手描き】(旧名 萌えもん鬼畜ver.を描きながらプレイしてみる)のうp主による雑記

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もえスト幻想曲

仲よしのもえもえこと、萌え燃えの人からいい物をもらいましたっ!
もえもえ書き下ろしの「もえスト幻想曲」!!
もえもえんちの子とウチの子による夢の(中の)共演!!
もえもえのことを知らない、もしくは動画を見たことのないって人は、ぜひ彼の動画を見てください!
ウチにはない熱い展開が目白押しです。燃え展開に定評のあるもえもえ!!

もえもえのブログ→うちのワンルームのクローゼット

もえスト幻想曲は続きからどうぞー!

気まぐれショートストーリー:もえスト幻想曲





それは夢の中。

絶対に、誰がなんと言おうと夢の中。


「っつーワケでさ、お前らちょっとうp主権限で時空越えさせるから、あの方の子らと駄弁って来い」


紺と白の肉塊がとんでもない戯言をほざいている。



そう、コレは夢だ。

夢だから、何でも出来る。

誰とでも会える。

本来繋がるはずの無い世界とも、繋がりあえる―――







「…と言う訳で、目ェ覚ますと見知らぬこの家に居たってわけなんだ…」
銀と赤が巧みなバランスで融合した、光の巨人を連想するジャケットを着た少年が、溜め息混じりに説明する。
彼自身にも、何が起こっているのか分からないようだ。
途方にくれている彼の名は、ダイヤ。
「まぁ…そう落ち込まない方が良いと思うぞ?しょせん夢の話だし…どうにかなるさ」
純粋な赤色のジャケットを来た少年が、ダイヤの肩を叩きながら慰めにならない励ましをしている。
そんな彼の名は、トヲル。
彼もまた、この状況についてまったく把握できていないようだ。

それもそうだろう。
ダイヤ達は目が覚めればこの状況。
トヲル達にしてみても、サンダースのシルキーに無理矢理起こされ、
「うぷさんから緊急連絡。ちょっとうちに来て欲しい、だって」
と言われ、寝ぼけ眼をこすりながら8番道路まで戻ってきたわけだ。
何の事かと扉を開けてみると、そこにはウルトラ服を着た男と、その手持ちと思われる萌えもん達が熟睡しているのだ。


―――あぁ、ワケが分かるはずが無い。


頭を抱えたダイヤが、また一つ大きな溜め息。
そんな彼に、トヲルがまた笑顔で話しかける。
「きっとうぷさん…ここの家主ならきっと何か知ってるさ。
 帰ってくるまで、楽にしてようよ。それに―――」
トヲルと共に周囲を見回すダイヤ。
眼前に広がるは、たった数刻前に出会ったとは思えないほど馴染んでいる、お互いの萌えもん達の無邪気な姿だ。
「皆が楽しそうにしてるのに、トレーナーが落ち込んでちゃ駄目、だろ?」
「…だな。」
ようやくダイヤにも笑顔が戻る。
自分の陥った状況が分からなくても、目の前にいる彼と、彼の仲間は信頼に値する―――
そう理解したようだ。




== トヲル&ダイヤside ==

「自己紹介、まだだったな。俺はダイヤ。トレーナー兼両刀オタクだ」
「なんだよ両刀オタクって…。俺はトヲル。君とは違って、ただのトレーナーだよ」
二人の間に笑い声が交わる。
境遇は違えど二人は同じトレーナー。いざ話を始めれば話題は積もるように出てくるものだ。
「ダイヤ…くんは、なんで旅を?」
「呼び捨てで良いよ、堅苦しいし。旅の目的、か…」
「あ、ゴメン…言いにくい事だった?」
「あぁ、違う違う。ちょっと前まで大きな目標もなく旅をしてたからさ…ちょっと、考えちまった」
そのままダイヤは、自らの歩んだ旅の道程を、適当に掻い摘んで話す。
とは言っても、その内容の一つ一つが、トヲルの歩んだ道とは違いすぎて思わず唖然とする。
いや、それ以上にトヲルが驚いた事は、その重たい話の一つ一つを笑顔で語るダイヤの姿だろうか。
喉元過ぎれば熱さ忘れる、とはよく言ったものだ。
「…スッゴイな…なんでそんな目に遭って、笑ってられるんだ?」
「んー…やっぱ、みんなと一緒だったからかな、うん」
真っ直ぐと、迷わずそう断言するダイヤ。
その、傍から聞けば恥ずかしいだけのセリフを迷わずに言える事が、ダイヤの強さなのかと思うトヲル。
「…ほんとスゴイな、ダイヤは。同じ状況になったら、俺にはとてもじゃないけど―――」
「出来るさ。トヲルだって、みんなの事が大事だろ?だったら出来る。俺みたいに命を張ったりしなくても、トヲルに出来るやり方で、みんなを護る事が出来る。大丈夫さ」
屈託なくトヲルを信じきった笑顔とサムズアップをするダイヤ。
「…なんか、久しぶりに見た気がするな、その親指立てるの」
「コレはな、古代ローマで納得の行く事をした人に与えられる、栄誉あるポーズらしいぜ。
 …ま、俺のバイブルの受け売りだけどな」
「バイブル?」
「おう、コレコレ…」
と、言葉のままにポケナビを弄るダイヤ。
そのディスプレイに表示された画像には―――

『仮面ライダークウガ』というタイトルロゴが、デカデカと表示されていた。

「…何、コレ?」
「む!平成ライダー第1作目にして至高の名作!子供に媚びないリアル且つテーマ性溢れるこの作品を知らないモグリが居たとは!?」
再度唖然とするトヲル。
一方ダイヤには完全にスイッチが入ってしまったようで、その作品について捲くし立てるように喋り続ける。
正にマシンガントーク。スイッチの入ったオタクとか、大概がこんなもんである。

*数分後

「…なんだ。だからまぁ、機会があったら是非見てくれ。絶対後悔しないから」
「あ、あぁ…機会があったら、な」
そういう人に限ってその機会は訪れないものであるが、この際どうでも良いだろう。
一息ついて、今度はダイヤがトヲルに尋ねる。
「トヲルは、何で旅をしてるんだ?」
「俺はな、親父を探してるんだ」
そう言って、自らの旅の目的である父親について説明を始めるトヲル。
言葉を続けるにつれて、彼の顔が険しくなり、目に見える形で青筋が立つ。そしてついに、
「あんのクソ親父がぁっ!!!」と、思わず怒りを炸裂させた。
「お、おい!どうしたどうした!?」
「だってさ、聞いてくれよダイヤ!
 あの親父…かーさんを一人ぼっちにさせて寂しい思いさせてさ!
 かく言う自分自身は可愛い萌えもんと一緒にピースッ☆とかやってんだぜ!?」
今度はダイヤがトヲルに圧倒される番だった。
勝手に家を出て10年も帰ってこない父親への怒りを、コレでもかと爆発させるトヲル。
その強すぎるまでの母親への思いはマザコンと言われてもおかしくは無いだろう。
が、それは全てトヲルの優しさの表れだと、ダイヤは痛いほどに理解した。
――肩をバンバン叩かれてたから、文字通り「痛いほど」に。
「…絶対に連れ戻してやる、あの親父…。そういえばさ、ダイヤの父親ってどんな人?」
「俺の親父か…。うん、トヲルの親父さんと似た感じの馬鹿親父、かな」
ダイヤ曰く、萌えもんの可愛さを極める為にコンテストマスターを目指しているそうで、現在はホウエン地方に居るらしい。
どこか似たモノ親父を持つと分かった瞬間、どちらかともなく溜め息一つ。
そして、再度混ざり合う笑い声。
二人の話は止め処なく続く。
手持ちの話、服の話、母親の話、ライバル的存在の話と、延々と―――




== ふーか らぴす&ノア ネーネside ==

「…でねでね!あの時のトヲルってば超カッコ良くって…キャー!!」
部屋の片隅で一人のギャロップが燃えている。文字通り、燃えているのだ。メラメラと。
その炎が周囲に引火しないように、傍らでネイティオがサイケ光線で霧散させている。
燈色の炎と虹色のエスパー技が合間って、その様は非常に綺麗だ。
そう、喩えるなら―――

ミラーボールの輝きを浴びながらする最高のノロケ話、と言ったところか。

その様相に耐え切れず、ギャロップを阻止するべくねむりごなを用意するフシギバナと、
彼女を羽交い絞めにして制止するバクフーンの姿がある。
現在妄想爆走中のギャロップがらぴす、それをに対しねむりごなを放とうとしているフシギバナがふーか。
そのらぴすの炎をせっせと霧散させているネイティオがネーネ、ふーかをなんとか止めているバクフーンが、ノアという名である。
前者はトヲルの、後者はダイヤの萌えもんだ。
「あぁもう落ち着いてください!ただの妄想じゃないですかぁ!!」
「止めないでくださいっ!いくら妄想とはいえ、ますたーとあんなにもいちゃいちゃしてるなんてぇ…!!」
「うぅぅ~…ネーネぇ、そっちも何とかしてくださいよぉ~!!」
「………ゴメン、ノア。結構、精一杯なの」
修羅場を起こそうとする者と、それを止めようとする者。
愛するヒトの為と言えば聞こえは良いが、後始末する側にとってはたまったもんじゃない。
「…もう、邪魔しないでぇっ!!」
「ッ!!?」
押さえつけられてた鬱憤からか、ついノアへと葉っぱカッターを飛ばすふーか。
羽交い絞めが解け、すぐさまらぴす静止へと向かう。
そこからはもうネーネのサイケ光線も意味を成さず、
ふーかとらぴす、二人によるトヲル争奪戦が始まっていた。
「……ふ、ふふ、ふ……」
倒れたノアが、不敵な笑いを浮かべている。
彼女を起こしに来たネーネは、シンクロする間もなく一瞬で気付いてしまった。
(………ノア、キレちゃった)
ゆらりと立ち上がるノア。その目線はドタバタを繰り返すふーかとらぴすに向けられている。
「……ネーネ…範囲制御をお願いします。ちょっと、灸を据えなきゃいけないようですから」
ノアの目が、獣のそれに変わる。
長い髪が炎の色に染まり、別の生き物の様に蠢き出す。
旅の途中で偶然身についてしまった忌まわしき力…『暴走進化-アクセス-』
その力の片鱗を、今まさに解放しようとしていた。
今のネーネに出来る事はただ一つ。自らの念力で被害を最小限に抑えること。

「熱…風ッ!!」

「「ぅきゃあああああああ!!?」」
轟音と灼熱の旋風が、ふーかとらぴすを包み込む。
本来ならば家を丸ごと全焼させる力を持つ熱風だが、それを抑えているのもネーネの力だ。
ふーかとらぴすのふたりに、ピンポイントで攻撃を与えている。
数刻後…熱風が収まった中心に、漫画的に黒コゲになった二人が倒れていた。
「ひ、ひどい~………」
「私、貰い火なのにぃ………」
「…はい、お仕置き完了です。ったくもぅ…」
直後、ふーかとらぴすに優しい光が降り注ぐ。
その光が、ふたりの傷を癒し、体力を回復させる…ネーネの『願い事』だった。
「………ごめん、なさい。ノアが、怒っちゃって…」
申し訳なさそうに二人に頭を下げるネーネ。
その姿を見て、ふーかとらぴすも、自分の非を認め始める。
「こっちこそ、ごめんなさい…」
「私も…つい止まらなくなっちゃって…」
「まったくです。あんなに大騒ぎして…好きな人を取り合うのは良いですが、もっと周りの事をですね…」
「………ノア、ノアも周りの事考えてなかった、でしょ」
珍しく、ネーネが怒りを露にしている。
ノアの軽率な折檻を、ネーネは怒っているようだ。
「………場所、状態、状況。ちゃんと考えてればあの場で熱風はなかった。
 ………私が抑えられたから何とかなったけど、ノア、もっと反省するべき」
「ご、ごめんなさい、ネーネ…」
「………謝る相手は私じゃない。ふーかと、らぴす」
普段見せないネーネの剣幕に押された事もあり、ノアも二人にちゃんと謝った。
お互いがお互い反省し合い、場の雰囲気はまた緩やかなものになる。

と、ついさっきの惨事を思い返したらぴすが、つぶやく。
「でも、今の熱風すごかったねー…まさか貰い火が無視されるなんて思ってなかったよ…」
「そ、そんなことないですよ!アレはネーネの助けがあったからで…
 たとえ力を使っても、貰い火を無視するような事は…」
「それでもスゴイよ!あーあ、私にもアレぐらい出来る力があったらなぁ…
 そうしたらトヲルに迫る魔の手を片っ端からバッタバッタで、そんな私にトヲルは言うの。
 『ありがとう、らぴす。これからも俺の背中をよろしくな』って!」
「ま、ますたーの背中を護るのは私の役目だもんっ!!」
また妄想が膨らんでしまったらぴすが暴走を始め、ふーかもそれに対抗しようとする。
そんな姿を見たノアが、少し悲しげに
「…そんな、良いものじゃないですよ、コレ」と、呟いた。
「…ノア?」
彼女の雰囲気の違いに気付き、大人しくなるふーかとらぴす。
「望んで得た力じゃない…すごく痛くて、怖くて、哀しくて、だけど愛しくて…
 そんな想いの果てに生まれた力なんです、コレ…」
淡々と言葉を紡ぐノア。
かつてその身を支配した狂気を思い出し、震えているようにも見える。
「力は欲しいと願ったのに、手にしたものは大切なものをも焼き尽くす狂気の炎…
 まったく、どうしたものでしょうか」
ノアの独白に、沈黙が広がる。
知り合ってほんの僅かとはいえ、二人を凌ぐノアの力、そして彼女の主である
ダイヤに対する想いの強さを知ったふーかもらぴすも、今の話を聞いてしまっては黙るしかない。
力とは時に他者を傷つける凶器に変わり、その矛先が愛する者へ向けられる…
自分達に限ってそれは無いと、誰が断言できるだろう。
そんな沈黙を破り、ふーかが語る。
「…私、は…ますたーに認められて嬉しかった。ますたーの笑顔、もっと見たいと思った。
 進化できたのも、その想いが実ったからだと思うの…
 ……でも、それは間違ってるの……?」
「私も…トヲルに褒められるとすっごく嬉しくて…もっと頑張りたくなって…
 トヲルの事を思うと、力が沸いてきて…それも、間違ってる…?」
「……大丈夫。間違ってなんか、いない。
 だって、私もずっと二人と同じ事考えてるんだもん。
 …私はどこかで間違っちゃったけど、ふーかもらぴすも、きっと大丈夫ですよ」
優しく二人を肯定するノア。
自らと同じ過ちをしないように、笑顔で諭す。
「………3人とも、似た者同士だもん、ね。
 ………自分の主が、大好き」

そのネーネの不意な一言に、ふーらぴの中の乙女スイッチが、音を立てた。
「…あ、やっぱりノアはダイヤさんが好きなんだぁ♪」
「え!?ちょ、ネーネッ!!何勝手に心を読んでるんですか!!」
「ダイヤさんも結構カッコいいもんねー♪トヲルには負けるけど♪」
「た、確かにトヲルさんの方が顔は良いかもしれませんが…
 それでも私はご主人様が良いんですッ!絶対に、絶対ですッ!!」
その言葉を聴いた瞬間、二人の顔が心底嬉しそうににやけ、
片やノアはその顔が噴火しそうなほど真っ赤に染まっていた。
「あ、あぅ、あぅ、あぁぁぁ…」
「ねぇねぇねぇ!ノアはもうダイヤさんにアタックしたの!?」
「え、いや、そんな、まだ……」
「え~!?遅~い!ずっと一緒に居たんでしょ?
 それに、話を聞く限りスッゴイ吊橋効果もあったみたいじゃない!
 きっと離れ離れになったり、窮地を救ってもらったり、苦難を乗り越えたりしたんだよね♪
 離れ離れになった二人は再開した時に抱き合って言うの…
 『帰って来てくれて、ありがとう』って!!キャーキャー!!」
「な、何でそんな事まで知ってるんですかぁッ!!!」

また、時が凍る。
いくら妄想と現実が当たっていたからとはいえ、完全に墓穴を掘ってしまったようだ。
せっかちなノア、哀れ。

「キャアアア!!本当にそんな事があったんだぁ!!
 いいなぁいいなぁ!私もトヲルにそんな事言われたいなぁ~!!」
「私も言われてみたぁ~い!!ますたーにそんな事言われちゃったら…
 あぁ~どぉしよぉ~!!」
ついにはふーかまでも妄想が爆発してしまい、ノアはいそいそと穴を掘って埋まってしまう。
その穴から文字通りの『噴火』が起きるのも、そう遠くないだろう。

だがそれでも、恋する乙女達の狂気にも似た話は続く…



というわけで、いかかだったでしょうか。
これはまだ未完成らしく、他のキャラたちのお話も作るそうです。
出来次第送ってくれるそうなので、続きが完成したら、また載せさせてもらおうと思います。

書いてくれたもえもえ、ほんとうにありがとう!!
続きも楽しみにしてるよーー!!

  1. 2009/05/24(日) 01:59:38|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
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コメント

萌え燃えさんのとこから、
絵描きさんと萌え燃えさんの動画を見ていた僕にとって本当に奇跡の競演って感じですね!
  1. 2009/05/24(日) 13:24:53 |
  2. URL |
  3. ツッチー☆彡 #lQ6thlqg
  4. [ 編集]

絵かと思ったら文章、予想外でした。
しかし夢の競演と言うだけあって、読み応えの方はバッチリでした。
端々のお互いちょっと引いたリアクションはありながらも
全体的には和気藹々として凄く楽しかったですよ。

あ、気付いたら記事が100ですね!
  1. 2009/05/24(日) 21:02:18 |
  2. URL |
  3. 本宮利幸 #-
  4. [ 編集]

>ツッチーさん
仲良しだからこその競演なのです!


>本宮さん
キャラは両方から出てますが、僕は何もしていません!らくちんでs
まぁ、そんなわけですので、SSに関する感想はもえもえにあげると喜ばれるかも。
100でしたか…全然気付かなかった(←
  1. 2009/05/27(水) 21:51:04 |
  2. URL |
  3. 絵描きの #-
  4. [ 編集]

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